2006年11月05日

中国人従業員が暴行

≪上海立ち退き対象日系企業≫
立ち退きを命じられた日本企業4社のうち愛知県の衣服加工業者の場合、従業員60人のうち約30人が仲間とともに退職金増額を要求して3日間にわたって工場で暴れ回っており、日本人管理者が殴る蹴るの暴行を受ける騒ぎになっている。現場の公安警察員は遠巻きに傍観しているだけだったという。

また産経だけですか?

http://www.sankei.co.jp/news/061105/kok000.htm
posted by 小楠 at 16:05| Comment(6) | TrackBack(0) | 書棚の中の中国
この記事へのコメント
『産経新聞社』は支那では”超大物”です。常に共匪中國の非難の対象になっています。朝死・毎日・犬HKは良く取り上げられますが”超小物”。褒められているのですぐ解ります。支那人がおべんちゃらを振り回して”褒める”ということは”馬鹿”にしているのと同義です。吊るし上げたり貶すのは自分にとって”怖い相手”だけです。(朝死・犬HKはそれが解らなくていつも間抜けな記事を書いていますね)。こんなことは支那大陸で半年も住めば解ることなのに・・・。
Posted by ケイさん語録 at 2006年11月05日 16:40
>>支那人がおべんちゃらを振り回して”褒める”ということは”馬鹿”にしているのと同義です。

なるほど、そうですか。
彼らは言うままに扱える新聞。どんな国でも、自国を貶めるような輩や団体はバカにされて当たり前ですよね。
Posted by 小楠 at 2006年11月05日 17:03
今までも、報道されないだけで、隠された特亜の愚行が数え切れないほどあったのでしょうなぁ。ため息しか出ません。

民間レベルでもこれでは、もはや、国交断絶でいいのではないですか?
冗談抜きで、私はそう思います。
Posted by おしょう at 2006年11月05日 17:52
おしょう様
>>民間レベルでもこれでは、もはや、国交断絶でいいのではないですか

民間も独自での緻密な調査が必要でしょうねー。ところが、多分都合の悪い情報は隠蔽する国だから、調査もあてにならないし。
普通に考えれば詐欺にあったようなものでしょうけど、特亜では騙された方が悪いらしいから、近寄らずが最大の防御でしょう。
Posted by 小楠 at 2006年11月05日 18:12
中国に進出する以上、こういうリスクは最初から考えていくべきで、それをせずに今更嘆いても後の祭りである。
彼らは紅毛碧眼のヨーロッパ人には遜るが、相手が日本人だとそれこそ野蛮人とみなすことは歴史が示しているではないか。
人件費が安いという、目先のことばかり見ていた結果だと自戒すべきである。
彼らは我々と同じ土俵の上で生きているわけではない。
同じ価値観を共有しているわけではないので、こういうことは当然予想されてしかるべきである。
Posted by Minesan at 2006年11月06日 07:48
Minesan 様
お久しぶりです。コメント有難うございました。
>>中国に進出する以上、こういうリスクは最初から考えていくべきで、それをせずに今更嘆いても後の祭りである。

本当に、このようなことは戦前からもいっぱい経験しているはずで、それがきっかけで戦争にまで発展したこともあるのに、皆さん欲で失敗するのは、昔も今も変わりませんねー。
Posted by 小楠 at 2006年11月06日 08:04
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