2006年10月29日

毎日新聞の正体

朝日に続き日本人を敵にまわした毎日新聞!

質疑応答:天皇皇后両陛下におかれましては第26回全国豊かな海づくり大会に御臨席、併せて地方事情御視察のため御来県になります。

 これは9月28日の記者会見の内容です。「こちら知事室」からそのまま引用しました。
 この記者は大多数の佐賀県民の思いを代表して質問しているのでしょうか?或いは毎日新聞社の考え方を代表しての質問ですか?
 さすがに「百人斬り」を捏造し、未だに遺族に謝罪しない新聞の伝統は根強いものです。
 いずれにしても、良識ある日本人は、こんな記者がいる毎日新聞を買う気にはなれないでしょう。
 しばらくの間、トップに動画と共にさらしておきます。
 未確認情報ですが、この毎日新聞記者は「朴鐘珠」だという説が一部にあります。
 11月1日追記
 この問題がネット界ではかなりの話題になっています。多くの方が電話等で抗議をされていますので、一部リンクしておきます。毎日新聞の対応を見て下さい。
その1その2その3その4

では、知事室より
○毎日新聞
 今回の行事に、天皇と皇后が佐賀に来ることの意味って何ですか。
○知事
 この大会には毎回、天皇皇后両陛下にお越しになっていただいておりまして、今回もまた来ていただけるということであります。
○毎日新聞
 だから、そういった慣例化されているから呼んだということですか。
○知事
 もちろん、なかなか慣例化されていない特別の行事にお越しいただくことは難しく、またなおかつ、ほかにもたくさんご公務がおありになりますので、そういう中で、ぜひともこの、豊かな海をつくっていく、育てていくということが、これまで以上に私は大事になってきていると思っておりまして、その意味で、ぜひとも国民の象徴である天皇皇后両陛下のご来県をお願いしたということでございます。
○毎日新聞
 海を大切に守るためとさっきおっしゃっていましたけど、非常にそれは大事なことだと思うんですね。それに必ずしもこうやって、非常にいろいろとお金も人もかかりそうなんですけれども、このお二人が佐賀に来るということで。そこまでする価値があるんですかね。
○知事
 もちろん、私どもとしては価値があると考えております。
 そもそもこの大会自身は、天皇皇后両陛下、天皇陛下が皇太子殿下の時から豊かな海をつくっていくということに対しては大変関心をお持ちで、それでこの大会が始まったということもございます。特にこの大会については、私どもからお願いしたということもございますし、天皇皇后両陛下もぜひ参加したいというお気持ちをもって臨まれるのではないかとご期待申し上げております。
○毎日新聞
 ちなみに、この行事は天皇と皇后がここに来ることと来ないことと両方のパターンで、つまり、来ることによって幾らだけ予算が余計にかかるんですか。
○知事
 もともとお越しになっていただけないという前提での予算を組んでおりません。来ていただけるということで予算を組んでおりますので、その予算が幾らかということについては、今手元に準備をしておりませんけれども、それは大会でございますので、例えば、もっと小さくする、コンパクトにする、またはやらないと、いろんな選択があろうかと思いますけれども、私どもとしては、こうして海の大切さをこの機会にわかっていただくためにも、天皇皇后両陛下にお越しいただいて、この機運を盛り上げていきたいと、そういうふうに思っているところでございます。数字は出しておりません。
○毎日新聞
 その数字を出したものを後でお願いしてよかですか。
○知事
 数字を出すつもりはございません。
○毎日新聞
 いや、だからお願いしますと言っているんです。
○知事
 いや、それは私どもとしては、今回、これだけの額がかかっているということはもちろん、今も予算審議を通じて公表させていただいておりますし、そのことについては、別途公表させていただく、数字をお届けすることはもちろん可能でございます。それはさせていただきます。数字を出すつもりはございません。
○毎日新聞
 じゃ、今拒否されたのは何を拒否されたんですか。
○知事
 来られなかったら幾らなのかということです。
○毎日新聞
 つまり、私が言うのは、天皇皇后二人の関係で幾ら経費が余計にかかっているのかということです。
○知事
 関係でということはございません。来られなかったからこれをしません、来られたらこれをしますということではなく、全体の経費としてやっておりますので、そこを出すのは難しいということです。
○毎日新聞
 だから、出せますよね。
○知事
 いや、だから、それは出せないということです。トータルで幾らかかっているかはもちろんお出しができます。
○毎日新聞
 どうして出せないって言い切れるんですか。だって、これだけ人手を何人配置して、ここにこういうふうな警備をするとか、全部計画されているわけですね、事細かに。それを数値換算してくださいと言っているだけなんですよ。
○知事
 それが天皇皇后両陛下が来られなかったときに全く警備が必要ないのかということでありますとか、どの程度まで準備をするかということは、私どもそれを計算する考えはないということであります。
○毎日新聞
 出したら都合が悪いんですかね。
○知事
 別に都合は悪くございません。
○毎日新聞
 じゃ、出しましょうよ。
○知事
 いやいや、それは私どもではいたしません。
○毎日新聞
 だから、税金のチェック機能ですよ、いわゆる。私が言いたいのは、税金が適切に使われているのかチェックしたいので。
○知事
 もちろん、税金が適切に使われているかどうかは、全体の予算をご覧いただいて、その上で県民の方々にチェックしていただくということはもちろんそれはお願いしたいですし、ぜひそれは見ていただければと思います。

○毎日新聞
 5億5,000万幾らとおっしゃったんですけど、この額がこれだけ財政がひっ迫している中で、本当に豊かな海づくりを後世に伝えていくために大事なことですけどね、適切な、一番効果的なお金の使われ方なんですかね。
○知事
 機運を盛り上げていくためにいろんなやり方はあると思うんです。これが唯一無二のやり方かと言えば、それはそうではないかもしれませんが、これは極めて有効なやり方だというふうに私たちは考えております。
○毎日新聞
 しかし、先ほどおっしゃったのは、私どもがお願いしてというふうにおっしゃいましたよね、天皇皇后両陛下を招へいすると。だから、お願いしたわけですよね、来てくださいと。
○知事
 ええ、そうです。
○毎日新聞
 だから、来ない場合と来る場合で、両方とも試算って出ないんですか。来ない場合も想定されていたわけですよね。
○知事
 私どもは来ていただくかどうかというのは、最終的に今日の時点で宮内庁から発表になったわけでありますけれども、お越しいただくという前提でずっと作業自体を進めてきております。
○毎日新聞
 何か私の言っていることがあんまり通じていないような気がするんですけど。
 今日来ないという発表があっていたらどうなっていたんですか。
○知事
 だから、今日来ないという発表にはなりません、それは。これはずっとちゃんと積み上げをしておりますので。
○毎日新聞
 最初から来るとわかっていたんですよね。
○知事
 いやいや、だから、来られるかどうかということの判断は、それはいろんなプロセスを経て判断があるわけでありますから、最初からお越しになることがわかっていたということではございません。
○毎日新聞
 普通に県民の感覚として、例えば、5億5,000万円の金がここに費やされると。このうち、仮に1,000万円だとしましょう、天皇皇后に対して係る経費負担が。それだけじゃないと思うんですけれども。仮に1,000万円だとしても、今の県の財政状況を考えたら、それすらもったいない気がするんです、僕。もっと有効な成果が出ると思うんです、海づくりよりも。別に海づくりのためだけじゃなくて、天皇皇后がここに来なくても、海の大切さ以外にも伝えなきゃいけない、例えば、教育でも福祉でも困っている人がいっぱいいるわけですよ、世の中の弱者というのは。そういった人たちにどうして目を向けられないのかなと私、疑問に思うんですね。
○知事
 いや、それは違います。弱者の方に目を向けるのはもちろん必要なことで、それをやらなくちゃいけないから、こういう大会をやってはいけないとか、こういう大会をやるときに、天皇皇后両陛下のご来県を仰ぐというのがおかしいということにはならないと思うんです。
 例えば、福祉だとか、弱者に対する施策は施策としてきちんとやっていかなくてはいけません。また、天皇皇后両陛下は、必ずこうしてご来県になった折には、弱者と言われるところに必ずお寄りいただいて、お励ましをいただいたり、また私どもとしても、そうやって改めてそういった施策を充実しなければいけないということを考えるわけです。
 私は、そのこと自体はもちろん賛成、反対いろいろあると思いますけれども、そうした中で、今回やることについても、また予算を組むことについても公表をし、ご審議をお願いし、実行をしているということであります。
 今、お話のあったようなご意見があることは、あることとして承知をしておりますけれども、こうやって来られるということでありますので、私どもは歓迎をしたいと考えております。
○毎日新聞
 今回もやっぱり沿道にいっぱい子供たちとか、大人たちも含めて、小旗を振るような動員はされるわけですかね。
○知事
 動員ということではございませんが、そういったことをしたいという方は沿道に出られると思います。
○毎日新聞
 じゃ、県庁側からそういう催促はしないということですね。
○知事
 県庁の方からぜひ出てくれというようなことはございません。
○毎日新聞
 動員はされないということですね。
○知事
 動員はいたしませんが、ご案内はいたします。
○毎日新聞
 どういう意味ですか。
○知事
 つまり、何時ごろここをお通りになるとか、そういったことは情報提供の上、申し上げます。
○毎日新聞
 よくある日の丸の旗は誰がどこから持ってくるんですかね。県庁は用意されないということですか。
○知事
 県庁は準備をしません。
○毎日新聞
 市町村ですか。
○知事
 いや、ちょっとそこははっきりしないといけないですが、市町村が準備している可能性もありますが、少なくとも県庁は準備をしません。
○毎日新聞
 後でちょっと確認をとらせてください。
○知事
 はい。

 なんともしつこい奴ですなー。まあこんな輩が記事を書いているのが毎日新聞です。今後絶対に買いません。せいぜい反日左翼に売ってください。
 朝日と共に毎日新聞の速やかな倒産をお祈り致します。
posted by 小楠 at 01:21| Comment(24) | TrackBack(4) | 反日マスコミ
この記事へのコメント
初めまして。いつも拝見しています。
毎日の記者、凄いですね…。今までの記事に対しても不信感を持っていましたが、朝日と共に、絶対購読しない。と固く心に誓いました。
Posted by たむたむ☆ at 2006年10月29日 06:29
たむたむ様
いつも見て頂いて有難うございます。
昨夜はこの事を知ってから、なかなか寝られませんでした。
毎日もこんな記者を野放ししているようでは、TBSと共に国民からますます見放されてしまうでしょう。
この記者は幼稚なつっぱりからまだ抜けられない輩でしょう。
Posted by 小楠 at 2006年10月29日 09:01
全くもって埋没新聞は、いったい、どこの国の新聞社なんだろう。
Posted by sfZ at 2006年10月29日 10:22
TBありがとうございます。
これはひどいですねえ。
まるでやくざですね。
自分が正義だと思い込んでいるんですね。恐ろしい話です。
Posted by 黒羊 at 2006年10月29日 10:25
毎日記者のいう財政が逼迫している折に費用を少しでも抑え様という名分(「動員」云々というところから見て彼の価値観・感情で爆発しているように受け取れる)は分かるのだけれど、数字上でそう計りきれる、比較できるものでもないと思いますね。


>例えば、福祉だとか、弱者に対する施策は施策としてきちんとやっていかなくてはいけません。また、天皇皇后両陛下は、必ずこうしてご来県になった折には、弱者と言われるところに必ずお寄りいただいて、お励ましをいただいたり、また私どもとしても、そうやって改めてそういった施策を充実しなければいけないということを考えるわけです。


知事さんの仰る様に天皇皇后両陛下という日本の象徴的存在、権威ある存在が佐賀県に来県するというのは光栄あることで、大会自体としても宣伝や環境問題に対する関心を高める、海と関係を持つ人々のモチベーションを上げるという効果が認められると思うのですね。もちろん福祉等の面に関しても好影響が期待できるわけで。


滅多にない陛下の来県ですし、国民・県民が陛下を信頼し、陛下が我々や「海」に慈しみをもって接してくださる、現在の状況はこれからも深めていくべき方向ではないかと。
Posted by 何某 at 2006年10月29日 11:07
sfz 様
個人的な感情による質問としか思えませんね。この記者どうやら日本人ではないようです。

黒羊様
普通の批判的質問の限度を越えていますね。しつこさも尋常ではないです。

何某様
反日は何かというと可哀想な人たちを持ち出して、返答しにくい状況を作ろうとしますが、その人たちは両陛下のご来県に反対なのかどうかが抜けています。
Posted by 小楠 at 2006年10月29日 12:19
いつも拝読致しております。
少し気になりましたのでコメントさせていただきます。

「天皇皇后両陛下のご来県」という書き方をされていらっしゃいますが、両陛下がお出ましになる場合「行幸啓を賜る」と申し上げませんでしょうか。

無論ご存じのことと思います。
その上でお書きになっておられるのだとは存じますが、両陛下・皇族の方々に対する敬称等を一般人と同じようにするというのは朝日新聞等反日マスコミの常道でございましょう。

彼ら「朝敵」に阿るような書き方は避け、正しい用語を使用することも「反日ワクチン」になるのではないか、と愚考いたします。

ご無礼のほどご容赦下さい。
Posted by 山本浩雅 at 2006年10月29日 13:16
山本浩雅様
>>正しい用語を使用することも「反日ワクチン」になるのではないか

山本浩雅様の真摯なお気持ちが伝わってきます。
ご指摘有難うございます。おっしゃる通り陛下については行幸でないとだめですね。
これからは敬語も正確に使用するように心がけます。
また懲りずにご意見、ご指摘をお願いします。
Posted by 小楠 at 2006年10月29日 14:21
この記者のことを詳しく知らなくとも、どういう人間なのか見当がつきます。左巻きが毎日新聞に入社するのか、毎日新聞に入社すると左巻きになるのか、まあ、どっちでもいいですが、毎日新聞が読むに値しないペーパーだという結論に達します。自分が生まれ育った国の国家元首を敬えない人間が多数いるっていうのは世界中で北朝鮮と日本くらいのもんでしょう。
戦後こんな日本にしてしまった米国GHQの罪は限りなく大きいです。
Posted by worldwalker (・∀・) at 2006年10月29日 16:43
・ご案内の本文のほうを見てきました。>毎日新聞記者:
今の県の財政状況を考えたら、それすらもったいない気がするんです、僕。もっと有効な成果が出ると思うんです、海づくりよりも。別に海づくりのためだけじゃなくて、天皇皇后がここに来なくても、海の大切さ以外にも伝えなきゃいけない、例えば、教育でも福祉でも困っている人がいっぱいいるわけですよ、世の中の弱者というのは。そういった人たちにどうして目を向けられないのかなと私、疑問に思うんですね。

・むむっ、むかついたですよ、なんですかこの小僧記者は? 不遜も行き過ぎ、何時から日本人は罰当たりになったんでしょうか? ”それすらもったいない”とは何事でしょうか。人の褌で相撲をとっている”下賎な新聞記者ごとき”が貴重な”空気”を吸っているほうが余程勿体無いんではないでしょうか? 毎日の記者が来ているのなら朝死はすでに来てたんでしょうね、朝死の尻追っ掛け毎日だから。 またBlogで悪態をつきたくなりましたっ。
・ケイならこう答えますよ:先ず毎日の社員が年間幾ら出張費を誤魔化しているのかこの場で発表しなさい、そうしたら今回の予算も公開しましょう。お人よしの佐賀知事には無理かな。
・しかし、酷いですね〜、今の日本社会は。こうなってしまったのは、これ全部”日教組”のせいですね。日本の子供たちを Spoil し続けた因果です。
Posted by ケイさん語録 at 2006年10月29日 16:53
全くもってこの毎日の恥知らず記者に腹が煮え繰り返ります。戦前ならさしずめ不敬罪もいいところです。この記者は完全に反日左翼思想の持ち主でしょう。暖かい思いやりの心すら解せぬ、この様な人間を報道に携わらせている毎日の体質が暴露された会見と思います。ぜひ当方のプログでも小楠さんの記事を取り上げさせて下さい。
Posted by カピタン at 2006年10月29日 16:57
ちゃんとエントリーアップしたんですね(笑)。
私は、小楠さんからコメントをいただいて、慌てて「海づくり大会」のことを調べました。
小楠さんが動かなければ、私が「ぶっ叩こう」と思いまして…。
Posted by おしょう at 2006年10月29日 17:08
山本浩雅さま;
差し入って、言葉で恐縮ですが・・・。
”来県”の件は”反日ワクチン”さんがBlogに採用するに当たって原文をそっくりそのままお書きになったものと思われます(私見です)。みだりに原文を改竄すると原文の意図が伝わらなくなってしまうとご判断されたんではないでしょうか(原文内容自体が全く不遜です)。
反日さんからご案内して頂いたURLを添付させていただきます。
http://www.saga-chiji.jp/kaiken/06-9-28/shitsumon1.html
差し出がましく再投稿してスミマセン。
Posted by ケイさん語録 at 2006年10月29日 17:09
「人間は平等でなければならない」
「皇族は特権階級だ」
そんな臭いがプンプンします。
その割には自分が高所に立って叱ってます。
自分は不正を追及する神の使者だと言わんばかりに。
そういう独善的な考え方は彼ら独特と言えるでしょう。
Posted by take at 2006年10月29日 17:32
worldwalker 様
この記者は、一説では韓国名の記者のようです。
日本人ならよほどの反日でないと、ここまでしつこく言わないようにも思いますが、甘いかなー。

ケイ様
県民の希望を無視してでも、自分の反日思想を喧伝する。言われる通り「小僧記者」です。つっぱり癖がまだ抜けていないのでしょう。

カピタン様
この記事、至るところで拡散すべきだと希望しています。毎日新聞を徹底糾弾して欲しいものです。

おしょう様
>>小楠さんが動かなければ、私が「ぶっ叩こう」と思いまして。

いやいや、是非おしょう様節で、この記者と毎日新聞を糾弾して欲しいのが本音でした。
多くのブログでやって欲しいですよ。
Posted by 小楠 at 2006年10月29日 17:32
take 様
コメント有難うございます。
この何処の国の人間か分からない記者は無知ですねー。
日本人の中で最も権利、自由の少ない、制限されているのが皇室ですからね。
子どもが背伸びしてつっぱってるように思えてくるのですが。
Posted by 小楠 at 2006年10月29日 17:42
>朝日と共に毎日新聞の速やかな倒産

私もぜひそうなってくれることを願います!(^o^)
それにしても、この毎日の記者は嫌な方ですね。こうした記者が多いから、新聞の内容も偏向的になるのでしょうね。
Posted by spiral at 2006年10月29日 20:52
spiral 様
コメント有難うございます。
このしつこさは異常ですね。
読むほどに気分が悪くなる質問です。
知事も根気強く、よく相手されてると
思いますよ。
Posted by 小楠 at 2006年10月29日 21:16
韓国or朝鮮国籍の記者だからこういった的外れな質問をするのでしょうかね?
こういった記者がマスコミにいる限り国家斉唱や日の丸に対して否定的な風潮、「別に歌いたくなければ歌わなくて良い。個人の意思の問題だ。」っていうような意見が出てくるのでしょう。
Posted by at 2006年10月31日 14:36
コメント有難うございます。
>>こういった記者がマスコミにいる限 り・・・

これはもう質問というより、自分の思想を押し付けているとしか言えません。
佐賀支局には相当に数の抗議電話がいってるようです。
Posted by 小楠 at 2006年10月31日 15:32
反日朝鮮人というかコリアンorコーラリアン?て皆こんな感じでしょ。
まともな近代国家を作った事がないので、日本に嫉妬してる。
Posted by ミリばん at 2007年02月04日 14:15
ミリばん様
明治以前からも、あちらの大陸、半島にかかわって、ろくなことがなかったことは、日本は十分過ぎるくらい知っているのでしょうが、未だに同じことをしています。
日本国民や国家にとっては、求めた利益の数十倍かの損失をしていますね。
それを煽っているのか朝日をはじめとするマスコミでしょう。
Posted by 小楠 at 2007年02月04日 21:08
ま〜、朝鮮人の記者、しかも毎日新聞だから程度が低いのは仕方ない。
Posted by 毎日変態新聞 at 2008年11月29日 23:54
 もはや朝日・毎日というよりちょうにち・侮日というべか。
Posted by とあるひと at 2008年12月14日 14:09
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